弾き語りへのシフト

細々とした活動ではあるが、長くやってると色々なことが起きる。
急な機器のトラブルなどの場合も在るが、結構焦るのは、急にメンバーが来れなくなることだ。皆、いろいろ事情を抱える中で演奏を続けているので、無理もない時も在るとは思う。

しかし、自慢では無いが、私は今のような飲み屋での演奏をするようになってから20年近くは過ぎていると思うが、幸いなことに自分自身が急な事情で演奏をキャンセルしたようなことは1度も起きていない。
前日に緊急外来で行った病院で点滴を受けて当日は何とか乗り切ったことは2回。足を引きずり痛みをこらえて演奏したのも1回有る。(足の痛みは演奏中は不思議と治まっていた)

いや、昨年の3月12日に関しては、震災の翌日とあって演奏は取り止めにしたことが有った。ただし、この日はお店と話し合った上でお店の営業自体も取り止めになったのだった。行く準備は整えてはいたが。
その他、大雪で電車が止まり、無理にお店に行ってもお客様含めスタッフの帰路確保困難ということで演奏は取り止めとなったことも有ったと思う。

しかし、急なメンバーの演奏キャンセルは、つまるところ、私の行っている演奏がそれほどのものでは無いからだと言われるかもしれない。はっきり言ってほとんどいつも赤字の演奏なのだ。充分にギャラさえ払えない演奏だと、無理を押してでも出てくる必要性を感じない人もいるのかもしれない。


急なキャンセルは元より、大幅に遅刻してくる人もいて、これも非常に窮地に立たされる。

私はしだいに弾き語りスタイルにシフトしてきたが、以前は基本、私が歌とハーモニカ、バックの演奏をメンバーに頼る形態を取っていたのだ。
なので、誰か(特に曲の雰囲気を決める上で重要なギター担当など)が遅れると、それこそ窮地だ。
実は何度か似たようなことをやらかした人がいたが、私は彼の大遅刻のせいで、演奏場所を1つ失ったことが有る。ただし、お店の経営者やマスターと言う人達は、そういうことは本人ではなく、リーダである私だけに伝える人も多く、その原因となった張本人は今でも全くそのことすら知らないのだ。

彼は今や少しは名の通る演奏家のバックを務めることも有るようだ。おそらくはそういう人からの依頼には万全を期して臨んでいることと思う。悔しいが、多分そうだろう。しかし、人間はそれほど変われるものでは無い。似たようなことを繰り返していないと良いのだが。


私と似たような形式の演奏を続けている大先輩の方々でも、私のような経験からか、常に代役をつかまえて演奏している人もいる。もしくは、誰かが抜けても音的に薄さが目立たないように、最初からギターあたりのパートは2名体制にしておくのだ。
いや、私もバンド演奏の時などは、そのようにしていることは多い。もちろん、元より人数が多い方がそれだけ演奏する音に厚みが出るからでもある。一石二鳥と言うのか、いや保険狙いということだ。


それはさておき、私はしだいにアコースティックギターを自分で弾くことで、特に自分の作った曲などは率先してビートやリズムを出していくように変えてきた。最近は2名での演奏が増えている。

どんな時でも自分の思ったようなバッキングを得たいのだ。
時折、歌やハーモニカに専念してバックの演奏をメンバーに任せるスタイルもやりたくなるし、実際、そういう演奏もするのだが、自分の弾くギターは下手でもやはりビート感は自分で出した方がトータル的な演奏内容は良いように感じる。
ハーモニカの表現力が格段に落ちるのが難点だが、今のスタイルだと比較的、急なメンバーキャンセルにも演奏的な痛手が少なくて済むという副次的な効果も有る。


実は先日、ギター2名体制で予定していた演奏は、急なギターの相方のキャンセル(開始前30~40分にPCのアドレスにEメールで届いていた)に遭ったが、何とかしのぐことはできた。かなり力仕事的になりはしたが、後半、お店のお客様の中でギターを弾ける人に飛び入りしてもらい、必死さ加減で皆さんに楽しんでもらえることができた。本当何よりだった。
後で音源を聞いたが、荒っぽさも目立ち、張ったばかりの弦の5番も最後の1曲前で切れてしまったのだが、それでも勢いの有る演奏はあながち悪くなかったように感じる。
急に1人での演奏になった時のプレッシャーも大きかったが、これで自分が歌とハーモニカだけの担当だったとしたら、演奏自体が成り立たなかっただろう。あわや冷や汗。そうならずに本当に何よりだった。


音楽と言うものは複数の楽器が合わさることで、面白みが増すと私は思う。各楽器の音がバラバラであっては雑音なのだが、上手く合わさっていくことで一気にグルーブ感が生まれてくるのだ。演奏者の駆け引きや息の合わせどころが出て、それこそが妙技なのだ。
なので、私は以降も基本はアンサンブルを主体にしていきたいと思う。しかし、一人での演奏も時折織り交ぜていくことも大事かなと思った。



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2012年11月4日(日) ライブハウス新宿OREBAKO
http://orebako.com/

開場11:30 開演12:00
前売り3000円 当日3500円(※共に1ドリンク付)

B.B.YUJIRO:Vo TAKUMA:G 中島NAKA-G芳生:G
工藤和彦:B 白石“Ka-doo”カズ:D
Guest:BIGROCK大岩勇人:Harp.

◎対バンは、ディーバ“斯波景子嬢”を擁する
 爽やかな野生の風『Wild Wind』に決定です!!
 OREBAKO STAFF河先健氏も弾き語りで出演します♪

〒160-0021
東京都新宿区歌舞伎町 2-28-16
ウィーザードセブンビル B1
TEL 03-6278-9332
FAX 03-6278-9334
mail info@orebako.com
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居合、鞘引き、考2

それにしても、私のようなひよっこが、居合の云々を書くのは恐れ多いわけですが(汗;)、
その辺は置いておき、思うことなど書いてみようと思っています。

鞘引きでは、これも常々思っていた疑問が有りました。(笑)


抜きつけで、下から右斜め上に斬り上げる逆袈裟を行う際に、鞘の鯉口の向きを逆さに返しますか?

私はちょっと傾けはしますが、逆さまでにはしない方が良いと思っています。どうしてもそうしなければいけない型の時以外はやりません。

実は私、抜きつけで水平に斬る際も、鞘は前から見たとするならおそらく40度ほど傾けるだけです。
出来ればなるべく傾けたくないと思っています。

要するに刀を抜いた後に、斬り上げるか水平に斬るかの動作に入るようにしているのです。
水平に斬ろうと逆袈裟に斬ろうと、鞘引き時の鞘の傾け度は同じです。
鞘は極力傾けないので、手を離せば鯉口の向きだけは必ず元の向きに戻ってしまいます。


型では鞘を逆さまで傾けたとしても、2刀目を斬るまでの間に鞘を元の位置に戻しますが(鞘を戻すのは刀納の直前と指導している道場も在るようです)、試斬をしてみてもそうなのですが、斬る方に集中していると鞘を戻す余裕は思った以上に有りません。
ましてや実戦ともなれば、それこそ鞘の位置や鯉口の向きなどに気をまわしてはいられないのでは、と思います。
仮に実戦の時だけは鯉口は目で確認すると自分で決めていたとしても、平常時からやっていないようなことは、慌てた時分にはさらにも増して出来ないでしょう。

ですので、もし刀納時に鞘が逆さになっていたら、本来鞘のくり型を確認するのが決まりとは言っても、動作がスムーズに行かない上、下手をすれば自分で自分の手を傷付ける恐れも有ると私は思っています。
要するに、どんな刀の抜き方をしても、いつでも鞘は鯉口が同じ方向に向いてる方が安全なのです。

流派によっては、私と同じようなやり方を基本にしているところも在るようです。



P.S.
来月11月11日、とある剣道の大会の会場で、私も試斬の演武に参加させてもらえることになりました!^^ 2人の敵を想定した演武を検討中です。





ちょっとお洒落着物

数年前から和服に興味を持ちまして、まあ休日などではよく和服着て過ごしたりしていますが、私の着物は基本的に木綿なので要するに普段着用の物です。
ですので、それらを着て何か改まった席に行くことははばかられます。
あまりお固く考える必要は無いという意見も在るようですが、普段着としてのルールはある程度崩せるとは言え、フォーマル時のルールはやはり守らないといけないというのが多くの人の意見かと思います。

そんなわけで、私も(まあ、今のところ予定は無いのですが)少しはフォーマルに耐えうる着物を持ちたくなりまして、かと言えやはり高額な物は財布にも性にも合わずで(笑)、化繊で誂えてみました。

しかし、化繊とは言え、一応名の通ったメーカーで探しました。
長着は化繊にする場合でも万筋にすると高級感出るようです。私の場合ちょっとしたフォーマル用を考えたので、元より万筋の江戸小紋は着物の格としても高くなって好都合です。

長着が良い感じで仕上がったので、その後も探したのですが、結局同じ店で今度はお召縮緬風の化繊生地で羽織を誂えてみました。
私なりに調べたのですが、縮緬生地で羽織を作るのも、化繊としては高級感が出てかなりお勧めのようです。


化繊着物はどこまで式服として使えるのか? と言う議論も在るようですが、私は気にしないことにしました。
実際、いかにも化繊というような安っぽい感じの着物には仕上がっていませんし、(^^)
また、思いっきりの晴れ舞台に着て行くようなことまでは考えていませんし。


それに伴い羽織紐や雪駄、それに足袋もそれように買うことになりました。

私には結構な金額です。(汗;)



これで、晴れて私も行こうと思えば、ちょっとしたパーティなどには行けることになりました(笑)


しかし、アレですねえ。やはりちょっとお洒落にするとなると、逆に普段使いには着にくい面も出ますねえ。




121014万筋着物とお召羽織

居合、鞘引き、考

帯刀して正座するのは在り得ない、というような話は除外します(笑)
もともと剣術は刀の操作方や戦い方を覚える為のものだったかもしれませんが、居合となって体系化されるに至っては、精神修養や礼節を覚えることに目的に変わって来たのではないかと思います。
今日において正座と呼ばれる座り方は、江戸時代以降(中期以降からという説も在るようです)から正式な座り方となったと聞いていますが、いつしかその正式な座り方から始まり、その座り方に終わる技の体系が作られていったのではないでしょうか?
以上は私の想像ではあります。

まあ、そういうことは置いておき、他に思いついた疑問等を書いてみることにしました。(笑)



私が学んだ流派では、刀を抜く際には鞘引きを重視していまして、ほとんどの技で鞘の先端(こじり)が、身体の右に出るようにまで引くように指導されます。これは、私の解釈では、鞘を沢山引くことで見栄えを良くすることを目的としていると思っています。おそらく、それ以外には意味は有いでしょう。勿論、鞘引きをしなければ刀は上手く抜けませんし、長い刀ほどそれが重要にはなってきます。ですが、普通自分の身長に合わせて持つような刀なら、鞘のこじりが相手から見えることにはそれほどこだわる必要な無いと私は思います。
沢山鞘を引けば刀も長く見える、ということもよく言われています。


しかし、私は本来であれば、必要以上に鞘引きに注意を払うより、意識のほぼ100%は相手を斬ることに向けるべきだと思っています。それに、鞘を無理に(こじりが相手から見えることを強調して)横に引くと、つい刀が鞘の中で当たってしまい、鞘を割る要因になると思います。鞘を割ってしまうことは自分の手の怪我に繋がるので要注意です。おそらく居合中に起きる怪我のトップは鞘を割って起きてるのではないでしょうか? もしくは納刀の時と思いますが、おそらく納刀時の怪我は鞘を割る時の怪我と比べれば比較的軽症で済むのではと思います。

私は刀の操作方で一番大事なのは、誤って怪我を負わないようにすることだと考えます。
なので、武術として考えれば、刀が抜けるのに充分な範囲で引けば、あとは必要以上に鞘引きにこだわらないという方が正しいように思えます。


因みに、抜きつけの際に、自分の右側に塀や何か障害物やなどが在ると、もう抜刀はスムーズに行きません。鞘が当たってしまいます。
ですので、そういう状況下においては、既に攻撃の仕方や動き方を変えなければいけないはずです。

しかし、居合では狭い場所を想定した技なども在りますが、それでも最終的な動きはそれほど小さくなっていと感じます。これは様式美を追求してるのですから当然です。しかし、私としては充分なスペースのある所だけでなく、少し狭い場所で練習するなどして、動くのに必要な空間の感を身につけておきたいという理想は持っています。
実際にはなかなかそういう稽古は出来ないにせよ、そめてそういう意識は持っていた方がいざと言う時に役立つのでは、と考えます。
有っては欲しく無い状況のですね。(笑)




居合で相手の動きを制する、を考える

居合や剣術では、相手が刀を抜いて攻撃してくる気配を察知するや、こちらが素早く刀を抜き、
相手の手首を自分の刀の物打ちで制してその動きを封じ込める技が有ったりします。

素早く抜刀して相手の動きを封じること自体とても高度で難しい技と思いますが、
私が考えるには、上記の動きだけでは実戦では足りていないかもしれない、と思っています。

もし、相手の手首を刀で制したとしても、その相手が多少の怪我はいとわずにさらなる攻撃を仕掛けてくるとも限りません。
一回動きを止めた刀では、一度制された腕がさらに動いたとしてもそれだけではもう、さほど深い傷は負わせることはできないように思います。
また、相手が手首に小手を守るの防具のような物を付けていたらどうでしょう? さらに安心して攻撃を仕掛けてくることが可能なのではないでしょうか? 

よって、相手の手首を刀で制した場合は、さらにいち早く自分の刀の切っ先を相手の喉元や腹部に付けなくてはいけないはずです。要するに、一歩でも動けば直ぐにそのまま突き刺せるようにするということです。
手首を制すると同時か、むしろ最初から切っ先を相手の喉元や腹部に付けて行くようなくらいでも良いはずです。
実際、そのように指導する道場も在るかもしれません。
もしそうでなければ、実際に命がかかるような場面ともなれば、相手は関係無しと言わんばかりに即座に反撃をしてくると思います。

以上は相手が抜刀しようとする際に、それより早く自分が抜刀して相手の手首(喉、腹)を制して動きを封じ込める方法ですが、もう一つ実戦的な動きが考えられように思います。
それは、相手が抜刀してくるのを察知したら、こちらも抜刀しながら後ろに下がり、相手の一足一刀の距離からその外に出ることです。そして、相手から目を離さず構えて、自分の逃げ道や周囲の状況を確認し、いち早くそこから立ち去るわけです。
むしろ、こちらが正しい方法かもしれません。


大した修行を積んだ訳でもなく、こうやって書くのは恐れ多いことかもしれませんが、いや、恐れ多いですが(笑)、
色々と場面を想定したり、これで本当に良いのかなどと考えてみると、案外応用技が思い浮かぶような気がします。




映画「ロック・オブ・エイジズ」感想、ネタばれ無し

映画「ロック・オブ・エイジズ」を観てきました。
なんかこのところ映画づいてます。(笑)
http://wwws.warnerbros.co.jp/rockofages/


さて、この映画は私、ふとしたことで観ることになりましたが、正直、映画の題名もはっきり覚えていませんでした。
帰ってきてからネット検索をしてみて、知ったしだいです。
「ロック・エイジ」とか「エイジ・オブ・ロック」とか、そんな題名かと思っていたのです。(笑)

肝心の映画ですが、まあ、こういう映画にネタばれも何も無いようなものですが、オチなどは書きませんので、ご安心ください。

結論から言って、うーん、こんなものかなあ、という感じでした。(汗;)


しょっぱなから、出てくる主人公の一人がとても可愛くて良いです。
田舎から都会に出てくるのですが、少しあか抜けない雰囲気を出しているものの魅力的です。
本職はダンサーだったようですが、映画の中では「ダンスは出来るのか?」と聞かれて、「歌は歌えるけど・・・」みたいな、そんなようなやり取りが出てくるのですが、これはジョークでしょうか?(笑)

彼女の恋人になる男は、既にハリウッドに出てきていた若者なのですが、これは私が男なせいか、あか抜けてないのが気になりまして今一つ感情移入できません。一般的には高感度は高いタイプなのかも知れませんが。

さて、話題のトム・クルーズは格好良いのですが、ロックシンガーにしてはあまりに体格が良過ぎる気がしたのは私だけでしょうか? なにやらとても健康的な身体を披露してくれます。
実際、1962年の生まれだそうですが、それでこれだけの身体を作り上げて尚且つ維持しているのですから、この人の俳優魂もなかなかのものだと思います。さすが一流の人は違うなあ。


バーのマスターが汚らしいメイクで出てくるのですが、どこかで見たような顔です。誰なのでしょうか?
思い出せずにいましたが、先ほど調べて分かりました! 昔、キム・ベイシンガーとも結婚していた(あくまでも過去形です)アレック・ボールドウインでした!!
いやあ、とても2枚目俳優だったと思いますが、こんな風な役柄で出てくるとは思いませんでしたよ。(笑)


市長夫人役のキャサリン・ゼタ=ジョーンズも良い味出してます! 最後の方で出てくるコスチュームなんかも個人的にはとても似合ってたような気がして、好きですね。


等々、この映画は役者さんの味を楽しむのと、後は言わずもがな音楽でしょう。


途中でAC/DCやナイト・レンジャーの曲がかからないので意外に思いましたが、この系統の音楽は強いアメリカを表現するような映画で使われるのかもしれませんね。戦う場面とか。(笑)

使われている曲は全て80年代のヒット曲のようなので、40代辺りの人がターゲットなのでしょうかねえ?
私としては懐かしくもあり、音楽も良かったですが、できればもっと映画館の音響設備が良い所で観てみたかったです。
いや、おそらくこの映画館の音響は良い方だったのかもしれませんけど。

また、私の意見としては、最後の最後に歌い出すシーンは映画のストーリに関係する、しないに関わらずもう1~2曲ライブ(のような)映像を続けて欲しかったと思います(舞台ミュージカルであれば3曲は在っても良いかも)。ライブ映像に合わせて全てのエンドロールを流すとかは難しいのでしょうか? 工夫は要ると思いますが。
そんな風に最後のライブ(風)映像がもっと観れて、曲が聴けたら、ストーリーだ役者の演技だなんてのは全て忘れて、終わり良ければ全て良し的に高得点の映画になってたような気がします。




プロフィール

BIG ROCK!!

Author:BIG ROCK!!
ハーモニカを吹きます。スタンダードなアメリカン・ブルーズからオリジナルの日本語ブルースまで、軽快なハーモニカに乗せて歌っています。月に数本、ライブバーを中心に活動中。
http://bigrock0018.jimdo.com/
趣味ですが居合は有段。巻き藁斬りなどもやっています。能や茶道にも関心有るので、時に和服も着たりします。(笑)

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